So-net無料ブログ作成

春の山形鉄道沿線を訪ねました [旅行いろいろ]

こんにちは。

山形鉄道フラワー長井線沿線は、桜の巨木、古木が点在する置賜さくら回廊と呼ばれる桜の名所になっています。桜などの花々を見ることを楽しみに、春のフラワー長井線沿線を訪ねました。
Q4226737.jpg

まずは梨郷駅からスタート。ログハウスの駅舎も桜もコンパクトなサイズ。
Q4226728.jpg

西大塚駅。駅舎は大正時代の開業当時から建物で、登録有形文化財になっています。
Q4226748.jpg

置賜さくら回廊を代表する名木、樹齢 1,200 年と言われているエドヒガンザクラ、伊佐沢の久保ザクラ。まだ咲きはじめたばかりでした。
Q4226750.jpg

あやめ公園横の野川堤防の桜。桜と列車を良い構図で撮れる桜の枝があったそうですが、雪で折れてしまったと、通りがかりの人が話してくれました。
Q4226763.jpg

羽前成田駅の桜。
Q4226757.jpg

羽前成田の駅舎も開業当時からの建物で、登録有形文化財になっています。
Q4226758.jpg

この後、草岡の大明神ザクラ、釜の越サクラ、さらに帰り道で、十二の桜、薬師桜などを見に行きましたが、伊佐沢の久保ザクラ同様、まだ咲き始めの状態でした。

旅の修験者がこの地で見つけた砂金の薬師如来を葉山に祀るとき、うさぎが道案内をしたことから名付けられた地名、白兎地区の葉山神社。狛兎が鎮座しています。
Q4226774.jpg

境内横にシダレザクラがありました。樹齢 150 年の白兎のシダレザクラです。
Q4226770.jpg

白兎駅の桜。
Q4226785.jpg

白兎駅近くの集落内で見つけた桜。うさぎの像が置かれていました。探すともっといろいろなうさぎに出会えそうなところ。
Q4226794.jpg

うさぎが道案内したという葉山。あの残雪の林でうさぎがたくさん遊んでいるのかな?
Q4226801.jpg

蚕桑駅の桜。
Q4226796.jpg

防雪林が立派です。
Q4226813.jpg

明治時代に植樹されたという、小学校跡地にある山口奨学桜。
Q4226863.jpg

のどかな風景。
Q4226862.jpg

最上川に鯉のぼりが泳いでいた、道の駅白鷹ヤナ公園に立ち寄り。売店で鮎の塩焼きと鮎入りおにぎりをいただきました。
Q4226826.jpg

荒砥駅でクルマを置き、フラワー長井線に乗車しました。
Q4226828.jpg

当日出会った列車はほとんど 2 両編成で、どの列車も団体さんが乗っていたように思えました。案の定荒砥駅でも団体さんが大勢待ち合わせ。席に座るのはあきらめて、運転手さんの邪魔にならないよう気をつけながら先頭の景色を見ていくことにしました。

明治 20 年に架設された東海道線木曽川橋梁を転用し、今なお現役で使われている最上川橋梁。土木遺産や近代化産業遺産に認定されています。
Q4226832.jpg

水仙が美しいです。鮎貝駅付近で。
Q4226836.jpg

沿線の桜をたくさん見れました。
Q4226840.jpg

荒砥駅から乗車した団体さんは長井駅で下車。そして長井駅で別の団体さんが乗ってきて車内は終始混雑でした。

団体さんと一緒に宮内駅で下車。
Q4226845.jpg

宮内駅で下車したのはもちろんうさぎさんに会うことです。以前 3 羽のうさぎがいましたが昨年末に駅員のてん君が亡くなり、さらに先日、駅員のぴーたー君も旅立ってしまいました。

今は駅長のもっちいさん一人になってしまいました。
Q4226856.jpg

寂しそうにしているかも知れないと心配していましたが、牧草をもりもり食べていて元気そうでした。てん君、ぴーたー君の分まで元気に長生きして欲しいです。

別れ際、もっちい駅長に「元気でな、また会いに来るからね」と声をかけてから、再び列車に乗って荒砥駅へ戻りました。
Q4226858.jpg

帰りの列車も宮内駅から長井駅まで団体さんが乗車しました。行き帰りとも車内は混雑していましたが、団体さんへのガイドとして同乗した山形鉄道の職員さんがメガホンで観光案内をしていましたので、私もその楽しいお話を聞くことができたのはラッキーでした。

白兎駅付近では、葉山のうさぎ伝説のお話があり、地区の人たちはうさぎを大切にしていることや、今泉駅付近では JR 米坂線と線路を共有している区間があるなど、鉄道ファンにも楽しい話がありました。新しく知ったこととして、宮内駅の隣のおりはた駅は「機織り」に由来する地名で、民話「鶴の恩返し」の伝説が伝わる地とのことです。資料館や民話ゆかりのお寺があるようですので、今度訪ねてみたいと思いました。

置賜さくら回廊の名木の桜はいずれも咲き始めでしたが、名木でなくても駅の桜が見れたり列車で楽しい話を聞けたり、春のフラワー長井線沿線を巡った旅は充実した一日になったと思います。

今頃はきっと桜が満開になっていることと思います。他の予定があって無理だけど、今週もう一度行きたかったな・・・また来年の楽しみにしよう。


★昨日のはるちゃん★

ミニ野原のクローバーが再び食べごろになりました。
Q4296889.jpg
Q4296895.jpg

nice!(50)  コメント(10) 
共通テーマ:旅行

角田山へ行ってきました 2017/4/1 [山歩き]

こんにちは。

今年最初の山歩きは角田山へ行ってきました。
Q4016535.jpg

登りは非公式のルートを使いました。
Q4016485.jpg

植生保護のため、道の両側に張られたロープをはみ出さないように注意が必要です。

冬枯れの中なのですっきりとした道。夏場は藪になってしまうのかな?
Q4016504.jpg

角田山山頂を一旦通り越して稲島コースへ少し下ったところにある観音堂で休憩。
Q4016507.jpg

次第に晴れる予報とのことでしたが、なかなか雲が取れず寒かった。晴れていれば新潟平野の向こうに飯豊連峰が見えるのではないかと思います。

帰りは灯台コースを下りました。
Q4016525.jpg

崖の下に日本海、遠くに佐渡を見ながらの絶景コース。
Q4016519.jpg

終点の角田岬灯台。そのまま海へ突入するようにして登山道は終わりです。
Q4016532.jpg

波打ち際を歩いて帰宅。夏なら登山終了後にそのまま海水浴ができるかも。
Q4016541.jpg

ちょうど雪割草やカタクリの季節でした。出会った花々を少しだけ。
Q4016477.jpg
Q4016478.jpg
Q4016488.jpg
Q4016500.jpg
Q4016497.jpg

このあたりは斜面の奥までいちめんカタクリが咲いていました。
Q4016510.jpg

当日はあいにく寒い日ではありましたが、雪割草などの花々の時季であることから、たくさんの人たちが登っていて一部登山道の渋滞もありました。可憐な花々を見ることができる往復 3 時間程度のきつくない山歩き。毎年最初の山歩きは角田山でいいな、と思いました。


★今朝のはるちゃん★

今朝は寒かったので「おんも」に出ず、部屋の中で遊びました。黄色の花をつけたヤマブキを見て欲しかったな。
Q4236869.jpg

桜が終わったあとはハナモモの濃い赤が目をひきますね。
Q4236877.jpg

nice!(47)  コメント(2) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

中央西線、城北線、高山本線に乗って一周 [鉄道関係]

こんにちは。

高山本線、特急「(ワイドビュー)ひだ」に乗ってワイドな窓から景色を見たくなったので、日帰り乗り鉄旅に出かけました。

えちごトキめき鉄道妙高はねうまラインの地元の駅から出発。妙高高原駅でしなの鉄道北しなの線へ乗り継ぎ。
Q3196334.jpg

長野駅で特急(ワイドビュー)しなの 4 号へ乗り継ぎ。
Q3196335.jpg

特急しなの号は木曽路の深い山中を、木曽川や中山道の古い宿場町を眺めながらの楽しい行程です。

中津川駅で快速名古屋行きに乗り換え、勝川駅で下車しました。
Q3196339.jpg

ちょっと寄り道。東海交通事業城北線に乗りました。
Q3196342.jpg

都会の中の複線の線路を単行気動車がゆく、なんだかアンマッチな路線。
Q3196350.jpg

非電化なので、空が広く感じました。
Q3196354.jpg

終点枇杷島駅で東海道本線に乗り換えてひと駅、特急ひだ号の始発駅名古屋駅に着きました。自宅への土産に「ゆかり」と「赤福」を買って、特急(ワイドビュー)ひだ 11 号に乗車。
Q3196359.jpg

リッチにグリーン車にしました。
Q3196361.jpg

グリーン車は一列席の C 席にしました。JR 東日本のえきねっとで予約しましたが、シートマップで席を選ぶことができず A〜C 席のみの選択でした。ワイドな窓になる偶数番の座席にしたいため、地元の駅の窓口へ行って偶数番で発券して欲しいと頼んだところ、一度発券してみないと席番は分からないとのことでした。発券してみたら案の定奇数番でしたので、偶数番で作りなおしてもらいました。

なお、前方景色が見える運転席すぐ後ろの 1 番も魅力的なのですが、1 番は一度体験すれば十分で、それより車窓の川や山がよく見える通常の横窓のほうが良いなと思って大きな窓を独占できる偶数番 C 席にしました。

名古屋駅で買った駅弁をいただきながら特急ひだ号の車窓を楽しみました。1 列席なので、隣を気にせず、でっかい弁当をほおばりながら。
Q3196363.jpg

高山本線は渓谷や山中の集落の景色が魅力です。木曽川の日本ライン、飛騨川の飛水峡や中山七里では観光案内放送が流れますが、それ以外でも川沿いの景色は美しいです。
Q3196371.jpg

一大温泉地、下呂温泉は旅館が林立しています。
Q3196380.jpg

飛騨川の谷が次第に狭くなり、久々野駅-飛騨一ノ宮駅間の宮トンネルが分水嶺、トンネルを出ると川は日本海方向への流れになり、高山駅に到着。
Q3196385.jpg

8 両編成だったひだ号は高山駅からグリーン車 1 両含む 3 両の身軽な編成になります。

飛騨古川駅を出ると、今度は宮川の渓谷沿いを下っていきます。高山駅までと比べ、スピードは落ちました。乗車したのは 3 月でしたので、ところどころ雪が残っていました。
Q3196392.jpg

JR 東海と JR 西日本の境界駅、猪谷駅へ近づくにつれ、次第に秘境っぽい景色になりました。
Q3196400.jpg

猪谷駅で乗務員が交代、越中八尾付近から富山平野になり、終点富山駅の行き止まり式ホームに到着しました。
Q3196402.jpg

中央西線しなの号と高山本線ひだ号に乗車して一周する行程は今まで何回も乗車しました。しかし個人的にいつも起きる悩みが一つ、最後に頭痛になることです。きっと車窓の見過ぎだと思います。大きな窓のスピードの速い特急から、駅構内や線路脇の建物や木々の様子など近くの景色を見るため、脳みその画像処理が追いつかないからかも知れません。新幹線のようにもっと高速になると視点がおのずと遠くになるので問題ないのですが・・・。家へ帰ってバファリンのお世話になりました。

とはいえ、楽な日帰りで楽しめる絶景の鉄道旅、またしばらくすると同じようなコースで乗り鉄したくなると思っています。


★今朝のはるちゃん★

暑くなりそうな予感。「べらんぽ」の出入り口にすだれを付けて夏仕様にしました。
Q4166724.jpg

桜吹雪をしてみましたが、花びらを振り落して、はるちゃんにとってちょっと迷惑だったかな?
Q4166698.jpg

名所でも、名所でなくても、桜は美しいですね。
Q4156681.jpg
Q4096653.jpg

nice!(47)  コメント(10) 
共通テーマ:旅行

1泊2日プチ湯治・・・七釜温泉+周遊、後編 [温泉旅行記 / 宿泊]

こんにちは。

七釜温泉に宿泊した翌日、最初に近くの湯村温泉を散策しました。
Q3046165.jpg

せせらぎの音を聞きながらの川沿いの散策路は良い気分。
Q3046148.jpg
Q3046159.jpg

98 ℃の熱湯が毎分 470 リットル脇き出しているという荒湯源泉。こんなに高温な温泉が湧いているのは珍しいですね。いくつにも区切られた湯槽があり、覗いてみると卵が茹でられていました。
Q3046158.jpg

湯村温泉は夢千代日記の舞台となった温泉ですね。
Q3046155.jpg

湯村温泉では「香住鶴」の看板をたくさん目にしました。その香住鶴の酒蔵と直売所である、福壽蔵に立ち寄りました。
Q3046168.jpg

酒蔵見学、お酒の試飲や購入、お酒や酒粕を使ったお菓子などの購入ができます。クルマなので試飲はできないし、家で晩酌などしないのですが、飲みやすそうなスパークリングの濁り酒、梅酒、柚子酒をお土産に購入しました。
Q3186332.jpg

昨夜の七釜温泉での夕食時、香住鶴を頼めばよかったな。

香住から日本海沿いを東へ走りました。カニの水揚げで知られる漁港町が続きます。柴山もその一つ。
Q3046169.jpg

昨日、列車の窓からピンクの花が咲いた 1 本の木を見つけました。その場所へ立ち寄りました。柴山地区の小さな神社でした。何気ない光景ですが、新しい発見をしたような感覚。
Q3046171.jpg

海岸沿いの集落が続きます。なかにはこのような狭い斜面に軒を並べている集落も。
Q3046179.jpg

最後に城崎温泉の近く、円山川温泉で立ち寄り入浴しました。
Q3046181.jpg

以前は旅館だったようですが、今は日帰り入浴だけ営業しているようです。ちょっと冷たく感じる湯が満たされた露天風呂と、ちょっと熱めの湯の大きな内湯があり、浴槽縁からオーバーフローしているかけ流し。近くの城崎温泉のあっさりした湯と違い、薄い笹濁りをした濃厚な食塩泉で、入りごたえ十分。入浴後しばらく汗が引きませんでした。


★最近のはるちゃんと近所の草花★

凛々しいはるちゃん。
Q4086626.jpg

ウッドデッキでいっぱい駆けっこしました。
Q4086615.jpg

寄り添っている 2 本の土筆が微笑ましい。
Q4086639.jpg

自宅のソメイヨシノが開花しました! 今週前半に満開になると思います。次の週末ははるちゃんとお花見ができるかな?
Q4086627.jpg

nice!(46)  コメント(6) 
共通テーマ:旅行

1泊2日プチ湯治・・・七釜温泉+周遊、前編 [温泉旅行記 / 宿泊]

こんにちは。

旅行したのは 3 月上旬です。タイトルは 1 泊にしましたが、正確には前夜に移動開始し金沢のビジホで宿泊しているので 2 泊です。

列車に乗って日本海沿いを西へ向かいました。まず金沢 5:48 発、特急しらさぎ 2 号で出発。
Q3036068.jpg

敦賀駅で下車。小浜線 7:43 発、東舞鶴行きへ乗り継ぎ。単行列車の折り返しに 1 両増結しました。
Q3036072.jpg

東舞鶴駅で 9:46 発、福知山行きへ乗り継ぎ。東舞鶴駅は島式ホームの前後を小浜線方面と舞鶴線方面で共用しているようで面白い構造。
Q3036076.jpg

1 駅だけ乗車。西舞鶴駅で京都丹後鉄道 10:27 発、豊岡行きへ乗り継ぎ。
Q3036079.jpg

京都丹後鉄道最大の見どころは海の上を渡っているかのような由良川橋梁でしょうか。
Q3036083.jpg
Q3036085.jpg

丹後由良は安寿と厨子王ゆかりの地。
Q3036088.jpg

私が住む上越市も安寿と厨子王にゆかりがあるところ。越後直江津でだまされて人買い船に乗せられ、母親は佐渡へ、安寿と厨子王は丹後へ送られました。子供の頃、両親や先生から安寿と厨子王の話をよく聞かされ、とても切ない気持ちになったことを思い出しました。今度、直江津を基点にこの丹後由良や佐渡のゆかりの場所を巡ってみる旅をしてみたいと思いました。

乗車した列車は通常の普通列車ですが、先の由良川橋梁や景色のよい海岸沿いで徐行や一時停止して観光案内が行われました。
Q3036094.jpg

天橋立駅。こちらは本物の観光列車、あかまつ号です。
Q3036099.jpg

豊岡駅でタラコ色気動車、13:02 発、浜坂行きへ乗り継ぎ。
Q3036100.jpg

竹野駅を出ると日本海が見えてきました。
Q3036107.jpg

香住駅で特急はまかぜと行き違い。その特急はまかぜは途中でシカと衝突したため遅れているとのこと。その間にカニのオブジェの写真撮ることができました。
Q3036111.jpg

海岸沿いの小さな集落を見ながら。鎧駅付近にて。
Q3036113.jpg

そして余部鉄橋を渡ります。
Q3036114.jpg

浜坂駅で鳥取行きにすぐに乗り継ぎ。15:05 着が少し遅れて鳥取駅に着きました。
Q3036118.jpg

敦賀からたどってきたルートは 25〜30 年ぶりに乗りました。当時は小浜線は未電化で、乗車した朝いちばんの敦賀発はなんと 12 両の長大編成の気動車(ただし後ろ 10 両は回送)でした。京都丹後鉄道はまだ JR(まだ国鉄だったかな?) 宮津線で、進行方向が細かく変わる特急あさしおや急行丹後が走っていました。山陰本線は DD51 牽引の客車列車でした。その頃を懐かしく思い出しながら車窓の景色を楽しんだ鉄道旅でした。

鳥取駅からはクルマで移動。兵庫県へ戻って七釜温泉に宿泊しました。宿泊したのは一見普通の住宅のような小さなお宿、あかね荘さんです。
Q3046145.jpg

以前も夏に宿泊したことがありますが、当日の昼食食べ過ぎてお宿でのせっかくの夕食をたくさん残してしまいました。それが申し訳なく今回再訪問しました。季節柄カニの時季でしたので、カニ刺し、カニしゃぶ、焼きガニ、カニみそなど、そして丹波牛石焼きとたくさんの料理を地酒(銘柄忘れました)とともに。ああ、おいしかった。特にカニしゃぶは具材が多く、おなかいっぱいになり、最後のカニ雑炊は結局少し残してしまいました。お腹はちきれそうです。朝食もカニ釜めしやカニ汁などをいただきました。どうもごちそうさまでした。

お風呂は 4 人サイズ、2 人サイズの浴室を貸し切って利用できます。匂い味などに際立った特徴はありませんが、薄い笹濁りの源泉かけ流しのお湯もたいへん気持ち良かったです。夜通し入れるのがいいですね。また、機会を作って再訪したいです。


★今日のはるちゃん★

日曜日の午前中は、はるちゃんを目一杯遊ばせます。
Q4026579.jpg

運よく晴れる日曜日が続いて「おんも」でひなたぼっこ。
Q4026587.jpg

ショウジョウバカマがたくさん咲いていました。
Q4026545.jpg

nice!(44)  コメント(6) 
共通テーマ:旅行